ないものねだいありー

そろそろ若手ではなくなってきた、20代後半社会人の内なる思考をこぼしていきます。読書メモ多め。グロービスMBA通学中。

2/24 小さな失敗も

重なるときついなあ。

原因は自分が手を抜いてきたことが多いのかもしれないけれど、自信のないところをつつかれまくっている感じ。

自己効力感が不足するって、こういう感じなんだろう。

 

モチベーションDown

⇒タスクへ身が入らない

⇒準備不足で本番突入

⇒失敗

⇒自己効力感低下

⇒モチベーションDown

 

この繰り返しな感じ。

これを断ち切るには、失敗をいちいち気にしないか、モチベーションが下がっていてもきちんと準備をするか、どっちか(あるいはどっちも)なんだよなあ。

分かっちゃいるんだけど抜けられないのは、根本的に成長意欲が不足しているから、というのが強い気がする。

 

「成長意欲」の不足は一体いつからどこからなのか。

なんでこうなってしまったのか、最近の自分がよく分からない。

 

※※※

 

吐き出せる人がいないこと、あるいはいたとしても、何て吐き出したらいいのか分からないというのと、どちらの感覚もある。

多分、これが「誰かに気づいてほしい」という感覚なんだろう。

そんな痛切な気持ちというわけでもないのだけれども。

声を上げられない人にとって、寄り添ってあげるということがどれだけ大事なのか、というのが分かるような経験でもあるかな。

 

※※※

 

ただ、しんどいけど、最後までとりあえずやりきることはやりきる。それだけは、守ります。